複数のシェルを使ったり、特定のシェルによって分岐が必要になる時に。




記述例

関数

@閏年判定
(calc,((A0)%4==0&&(A0)%100!=0)||(A0)%400==0)
  • 引数0 判定したい西暦年
  • 返値 引数0が閏年なら1、さもなくば0

呼び出し側の例

*
>閏年2月28日【タブ】(call,閏年判定,(現在年))
>平年2月28日

*閏年2月28日
:明日は2月29日だね!
:今年の2月はいつもよりしぶといぜ!

*平年2月28日
:明日はもう3月かー。
:まだまだ寒いな。

概要と補足

  • 指定された西暦年が閏年か否かを0、1で返す関数です。
  • 里々の論理演算子や比較演算子は計算の結果として文字列の1と0を返します。1と0を返り値とする場合は、合えてifやwhenで返り値を指定する必要がありません。

トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2018-12-04 (火) 03:04:58 (12d)